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優良店舗系風俗店をしっているか!?

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風俗レポ

なぜこんなことを赤裸々に書かねばいかんのか。
今、僕の頭はそんな考えでいっぱいです。

初めに断っておくが、僕は風俗なんぞ行くのは生まれて初めてである。
キャバクラすら入ったことがない。
そんな僕の体験レポを読みたい人は進んでくれ。
:第一章 約束


僕の先輩に単品さんという方がいる。
このサイトを見ている人ならご存知かと思うが、
日ごろ仲良く遊んでもらっているとても中の良い先輩だ。

そんな単品さんと会う度に言われることがあった。
単品「やべー、おっぱぶ超最高!」

風俗に詳しくない僕は、おっぱぶと言われてもなんのこっちゃという感じだった。
詳しく聞けば、そこはパブでありながらおっぱい!おっぱい!なんだそうだ。
平たく言えば、お酒を飲みながら上半身には何してもOK!みたいな。
それでいてお値段は7~8,000円というから驚きだ。

ここで言わせてもらうが、僕は童貞ではない。
女性経験が豊かかといわれればそんなことはない。
片手で数えられるぐらいで、むしろ余ってしまうくらいである。

社会人になってから出会いもなく、
もんもんとしながら2次元キャラに萌えているのも少々飽きてきた僕は、
単品さんに言ったんだ。

僕「そんなに良いなら俺もつれてってくださいよ!!」
単品「もちろんOK!!」
僕「うっは!めっちゃ楽しみ!!」

こうして風俗デビューが決まったのであった。


第二章:wktk


二人とも休みが取れるのがGW初日ということだった。
後一週間、僕は毎日が楽しみで仕方がなかった。
先週の更新が少ないのはwktkしすぎてサイトなんかどうでもよかったからである。

本当にこの頃の僕はうかれていた。
残業も笑顔で引き受けていた。
この残業でおっぱい・・・!と、思っていたら不思議とやる気がでたんだ。

脳内でシミュレーションなぞしたこともあった。
念入りに爪を切っていたこともあった。
なぜか入念に体を洗っていたこともあった。

今思えば相当馬鹿だった。


第三章:先輩とボク


wktkしながら待つこと一週間。
ついに当日が来てしまった。
wktkしすぎて眠れないんじゃないか、と思う日もあったけれど、
さすがにそんなことはなかった。

待ち合わせのコンビニへ車を走らせる俺。
アクセルを踏む足にも自然と力が入ってしまう。
もうすぐ・・・もうすぐ・・・!!

あまりにもドキドキしすぎて降りる国道を間違え、
少々迷ってしまったことはここだけの秘密だ。

そうこうしているうちに待ち合わせのコンビニに到着した俺。
単品さんはまだ来ていないようだ。
しばらくコンビニの中で雑誌を立ち読みする俺。
内容が頭に入ってこない。

なぜだ、なぜ内容が頭に入ってこないんだ。
・・・馬鹿・・・な、緊張?この俺が!?

そう、俺はガラにもなく緊張していたのであった。
生のおっぱいなんか見るのは3年ぶりぐらいであろう。
今思えば無理もないことだと思う。

しばらくして単品さんからメールが入った。
単品【仕事がまだ終わらない。もうちょっと待ってて】
おのれ単品め!俺をじらす気か!

などとちょっと思いつつ、車の中で一時間ほど待機していると、
見慣れた車がコンビニに到着。
単品さんカーだ。間違いない。

単品「遅れてスマン!」
俺「モーマンタイ!」
すでにテンションがおかしい二人がそこにいた。


第四章:予期せぬ事態


どちらかの車で移動しようということになったので、
単品さんカーに乗り込んだ俺。
もちろん車内はこれから行くおっぱぶのことでもちきりだ。
しかしここで単品さんが確認するように言ってきたんだ。

単品さん「これから行くのってさぁ、本当におっぱぶでいいの?」
俺「えっ?おっぱぶ行くんじゃないんですか?」
ちょっと焦る俺。

単品「いやー、おっぱぶは面白いんだけど、終わったあとかなりモンモンするよ?」
俺「えっ!?そうなんすか!?・・・考えてみりゃそうですよねぇ」

単品「どうする?おっぱぶ、オーラル、本番ってあるけど」
俺「ん?オーラルってなんですか?」
単品「いや、挿入はないS○Xって感じかな。」
俺「へー!そんなのもあるんですか。値段はどうなんですか?」
単品「これから行く所は14,000、本番なら15,000かな」
俺「じゃぁ本番で!!!」

千円しか違いがないのなら入れたほうがいい。
男なら誰でもそうおもうはずだ。
俺は間違った選択をした気はまったくなかった。

単品「じゃ、そっち方面いくわー。」
俺「了解っす!おっぱぶはまた人数そろえて行きましょうよw」
ということで、おっぱぶから本番プレイとレベルが上がったのであった。


第五章:ロマンティックがとまらない


ついに風俗街にたどり着いた俺たち。
見るもの全てが新鮮な俺に対し、さすが自称遊び人。
単品さんの威風堂々たる姿はカッコいいを通り越して惚れた。

ここでアドバイスを受けた。
単品「とりあえず、街のおやじは無視していいから」
単品「それと料金分の金だけ財布から出して、内ポケに入れといたほうがいい」
なるほど。次回来ることがあったときもそうしよう。

こういう街で遊ぶときはいきなり風俗店に行くのはやめた方がいいらしい。
案内所なんていうのがあることを初めてしった。

案内所で二人ですぐ入れる所はないか?と、かっこよく聞く単品さん。
やばい、この人すげーよ!と思ったのは言うまでもない。

黒服「いやーGWで込んでまして。どこも50分待ちぐらいですかねー」
単品「どうする?待つ?」
俺「それぐらいなら待ちましょうか」
というわけでお店を選び、予約して待つことに。

写真を見ながらwktkする俺。
単品「先に選んでいいからね」
といってくれる単品さん。
やばい、この人にはもう一生頭があがらんねこれは。

しばらくすると店の人がやってきた。
店員「おまたせいたしました。こちらになります」
誘導される俺たち。

店員「今の時期込んでまして、4,50分待ちになりますがよろしいでしょうか?」
俺たち「問題ないっす」
店員「うちはポラロイドで写真をとってるので、加工とかしてませんよー」
店員「だから写真より酷いっていう子が出てくることはまずありませんから(笑」
俺たち「あははは、やっぱそういうの多いんですか?」
店員「いやーおおいっすよー。この辺だとうちと他の一軒ぐらいしかないですねー」

なるほど。
これまたひとつ勉強になったぜ。
写真を信用するなってことか。

お店に着き、写真で女の子を選ぶ俺たち。
5人のうち二人はやめた方がいいと店員が行ったので実質3人の中から選ぶことに。
これは後から単品さんに聞いたことなんだが、
駄目だから外したわけじゃなく、予約がいっぱいだからあの二人は外したんだと思うと、
そういわれて納得した。

店員「えー、オススメはこっちの子ですかね。サービス満点ですよ」
俺「じゃぁその子で!」
単品「俺は容姿重視かなぁ」
店員「じゃぁこの子ですかねー」

といった感じですんなり決まる。
50分の料金を払い、待合室で待つ俺たち。
狭い部屋(一畳半?)に6人近くの男が既に待っていた。

これは部屋にいるのも無理だってコトで、近くのゲーセンでデラをやって潰す。
時間がきたころ待合室に行ったら人数も減っていた。

待合室でドキドキしながら待つ俺に対し、
余裕な表情でサンクチュアリを見ている単品さん。
ちっくしょう!その余裕をオラにもわけてくれ!といいたくなった。

店員「41番の番号札の方ー。おまたせいたしましたー」
手元をさぐる待っている人達。
俺「あっ・・・俺だ・・・」
単品「頑張ってねw」

ついに俺の番がきたのである。


:最終章 風俗 そして伝説へ・・・


スリッパに履き替え、部屋に通される俺。
女の子「はじめましてー。サラでーす」
おおぉ!写真で見たとおりの可愛い子だ!
神様ありがとう!などと、無意味に思ったものだ。

サラ「こういうとこ初めて?」
俺「あははは、やっぱわかる?」
サラ「なんか挙動不審なんだもんーw」

さすがプロだ。
俺は勤めて冷静な態度を装っていたのに!!

サラ「じゃ、とりあえず脱いでこっちきて」
俺「うぃーっす」
って感じで服を脱いでシャワーをあびる。

サラ「あっ、ごめんね。うがいしてくれる?」
俺「了解ー」
イソジンでうがい完了。
で、洗われる俺。

正直やばい。
洗われるだけでやばい。これがプロか!
さすがに詳しくは書かないけど、ぬるぬるあっは~んって感じでした。

で、体拭いてベッドにダイブ。
こっからはもう舐めたり舐められたりぎこはにゃ~んな世界でした。
一言言うならプロすげぇ。

んでもってことを終えてまたシャワー。
時間が余ってたのでその後は会話を楽しんだ。
同じ地元だったのにはさすがにびっくりだよ。
猫目によくプリクラとりにいってるんだよーとか言われたときは普通に吹いた。

ピピピピっとアラームがなって終了。
最後に名詞もらってお別れ。
んむ、実にいい感じだった。
これははまる人ははまっちゃうかもね。

近くのゲーセンでデラりながら単品さんを待つ俺。
しばらくして単品さん登場。

単品「どうだった?w」
俺「もうね、もうね!最高でしたっ!」

俺「単品さんはどうだったんですか?」
単品「俺さぁ、違う部屋つれてかれてたんだよねw」
俺「うっは、さすがw」

俺「で、どうだったんですか?」
単品「いやーでかかった。」
俺「えっ、胸がっすか?」
単品「いや、全部w」
俺「うっはw全部ですかwww」

俺「よく考えたら金払ってるの俺なのに、なんか俺が楽しませてたような気がするんですけど。」
単品「うは、ほんとに?w」
俺「なんか俺ばっかり動いてましたよw」

というような会話をしながら、ラーメン食って帰宅。
その後はボーリングでサイト、ルイズと名前を書いてプレイしたりと、
何かと最高な一日でした。


うぉー、なんか久しぶりの超大作。
なんで風俗レポでこんな長文かいてるんだ俺は!
一時間もかけちまったよ・・・。
なんにせよ今日はちょっと文を書きすぎた。
わければ一週間はもちそうなネタだったなぁ。
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